内装
お城のような家カタログ・内装編
こちらのページでは「どうせ家づくりをするのであれば、思い切り夢を実現したい!」という願いを叶えた住まいの数々をご紹介しています。家づくりにおいて一番の醍醐味は、どんな部屋にするのか、どんなリビングにしようか、と悩みぬく瞬間。そんな楽しい時間を経て完成した、まさしくおとぎ話の世界から出てきたような部屋を見たら、絶対にあなたもこんな家がほしくなるはずです。ぜひ、これからの家づくりの参考にしてみてくださいね。
ハイセンスで歴史を感じさせる古城のような家
引用元HP:古川工務店http://www.bruce-sakado.co.jp/
「ヨーロッパスタイルの古城のような家にしたい」という、施主の思いを実現した住まい。白やローズマリーなどの自然で清潔感のある壁が家の中全体にあたたかみのある印象を与えています。さらに緩やかなカーブを描いた玄関ホールの階段、部屋と部屋の間にあるアール壁、太陽の光が降り注ぐ塔部分の吹き抜けがあるリビング空間など、随所に高級感とうつくしさを散りばめたハイセンスな住まいになっています。
豪華さと落ち着ける生活空間が同居している家
引用元HP:アーバンホームhttps://urban-home.net/
まるでおとぎ話の中に書かれているお城に迷い込んだかのように感じてしまう住まいの客室です。ゆったりとした空間にシャンデリア、そして友人たちと優雅なひと時を堪能できるテーブルが、例えようのない非日常空間を演出しています。リビング、洗面所、キッチンでもその豪華さは同様。それでいて寝室は木材の色を前面に押し出しており、落ち着いた空間を作り出しています。
高級感とハンドメイドの質感がたまらない理想の家
引用元HP:アーバンホームhttps://urban-home.net/
シンプルながらもシャンデリアが優雅さをグンと引き上げている住まいのリビングです。対面式キッチンで料理をしながら家族と団らんを楽しむことができます。雑貨や家具などはすべて施主の私物だそう。シンプルながらお城のような高級感、そしてハンドメイドの質感が印象的な家が出来上がりました。
大人の印象を醸し出す現代のお城
引用元HP:納得スタイルホームhttps://www.nattoku-club.jp/
大人の雰囲気をもつモダンでエレガントな住まい。家の中を白とナチュラルブラウンのシンプルな色使いで統一することで落ち着いた趣を醸し出しています。ダイニングと2階をつなぐ階段をスケルトン仕様にすることで、部屋全体に開放感があふれ出て、家族とのくつろぎの空間をより和やかなにしてくれます。現代のお城のような家に仕上がりました。
エレガントという言葉がぴったりのロココ調の家
引用元HP:アーデンホームhttp://www.arden.co.jp/
白いコラム柱がたっているリビングは、まさに華やかで豪華という言葉がよく似合います。古きお城でよくあったロココ調のインテリアがさらにエレガントな印象を広がらせており、さらに奥に見えるまっ白なグランドピアノが華麗さを彩っている。まさに理想的なお城のような邸宅です。この他にもキッチンが壁付けとアイランドの2種類を設置。利便性にもすぐれた住まいとなっています。
大人の雰囲気でゆったりとくつろげるお城のリビング
引用元HP:レジェンダリーホームhttp://legendary-home.com/
ブルーのカーテンが落ち着いた雰囲気を漂わせている住まいのリビング。上下に置かれた広い間口の窓からは燦燦と太陽の光が降り注ぎ、涼やかな風も思う存分部屋中を満たすことができる、まさにくつろぎの生活空間。壁の色、家具なども、さらに大人の印象を引き立たせており、ゆったりとした時間を堪能する要素の一つになっています。
2つの生活空間が印象的なエレガントな家
引用元HP:アートクラフトhttps://www.craft-a.net/
親と子、お互いのライフスタイルを尊重するために完全分離型の二世帯住宅を建てることに。こうして出来上がった住まいは、南フランスを思わせるプロヴァンス風、そして素材の良さをそのまま全面に出した居心地がいいナチュラルスタイルの2つの生活空間になりました。
レンガと木材の調和が心地よい家
引用元HP:クライムホームhttp://climb-home.jp/
レンガをふんだんに使った外観と、シンプルな木材とがぬくもりをもった調和をみせている住まいが出来上がりました。南フランスの田舎にひっそりと建っているような落ち着きのある家のリビングは、クラッシクなお城の中の書斎を想像させる作り。家中から心地よいあたたかさを感じることができる家に仕上がっています。
どこかなつかしさを感じられる趣のある家
引用元HP:インターデコハウスhttp://www.idh.co.jp/
夫婦と子ども一人の3人家族の住まい。シンプルな内装ながら証明をふんだんに使った贅沢な装飾品が魅力的な家です。対面式キッチン越しに家族と談笑のひと時を楽しみながら、料理の腕をふるうことができます。印象的な南プロヴァンス風の階段は、素朴ながらどこかなつかしさを感じることができる場所。ヨーロッパのどこかにあるお城を想像させてくれます。
個性あふれるシンメトリーな家
引用元HP:インターデコハウスhttp://www.idh.co.jp/
豪華なインテリアの数々が目を引きつけて止まない住まいです。数々の家具や装飾品は、コーディネーターや施主の提案によるもの。ヨーロッパスタイルのデザインを追求して、まるでお城の一室のような豪華な趣があるリビングが完成。さらに、シンメトリーにこだわった外観、遊び心あふれるレンガ調の壁紙など、施主の個性があふれた家になりました。
お城のような家を作るために必要なこと【内装編】
じつはお城のような家づくりを行うのは想像しているよりも簡単です。「どうしてもこんな家にしたい!」と、業者に訴えかけていけばいいのですから。ですが最も肝心なのは「そこで生活するということ」です。
決して安くはないお金を費やして建てた家。しかもお城をイメージするということは、それなりの広さが必要になってきます。イメージだけを先行して家づくりをしてしまうと、掃除をするだけで大きな負担になってしまう、といったことも考えられます。また、家族の人数に見合った家づくりをしないと、部屋を持て余してしまったり、大きな部屋などの維持管理が大変になってしまうこともめずらしくありません。
もちろん、夢やイメージをもつことはとても大切ですが、きちんと生活の利便性を考えた住宅を、業者と相談して建てていくことが、家づくりにおいては最も大切になってくるでしょう。そのためには、お願いする業者がどのような家づくりを行ってきたかを見極めることが重要です。業者えらびをちゃんと行っていれば、こちらの希望を踏まえながら利便性を考慮したアドバイスをもらうことができるでしょう。


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